RS232

CM3+をRS232Cのシリアル通信制御する場合、
1軸目のスレーブコネクタと2軸目のホストコネクタを繋ぐだけで簡単に多軸制御が可能となります。
最大15軸まで接続できます。

必要ケーブル

インターフェースケーブルB

インターフェースケーブルB

使用するモータ軸数分必要です。

  • CMIFB1-0400WR
  • CMIFB1-1000WR
  • CMIFB1-2000WR
電源ケーブルA

電源ケーブルA

使用するモータ軸数分必要です。

  • CMPWA1-1000S
  • CMPWA1-3000S
通信ケーブルA

通信ケーブルA

IO制御する場合もモータの初期設定用に1本必要です。

  • CMRSA1-1000W
  • CMRSA1-2000W
  • CMRSA1-3000W
デイジーチェインケーブル

デイジーチェインケーブルA

デイジーチェイン通信しない場合は必要ありません。

  • CMDCA1-0500W
  • CMDCA1-1000W

接続例